2024年に読んだ本
今年も結構な量の本を読んだ。
この1年を振り返ってみると、本からの獲得する知識の広がりと深まりを感じる1年だった。また、同じテーマ(リーダーシップや組織論)でも、実践、理論、哲学など、異なる角度からアプローチできたような感覚があり、これにより、より立体的な理解が得られたように思う。
2024年のおすすめ
2024年に読んだ本
- ビジョナリー・カンパニー 時代を超える生存の原則
- 教えないスキル ~ビジャレアルに学ぶ7つの人材育成術~
- 「バカな」と「なるほど」 経営成功の決め手!
- イメージとマネージ リーダーシップとゲームメイクの戦略的指針
- ハンナ・アーレント 「戦争の世紀」を生きた政治哲学者
- 死の壁
- 分水嶺 ドキュメント コロナ対策専門家会議
- Who You Are
- 悪と全体主義
- 責任という虚構
- 今さら聞けない!政治のキホンが2時間で全部頭に入る
- 夏のレプリカ
- あなたの話はなぜ「通じない」のか
- バカの壁
- 経営×人材の超プロが教える人を選ぶ技術
- ザ・ゴール
- 世界の取扱説明書
- サイゼリヤ元社長が教える 年間客数2億人の経営術
- 経営者・従業員・株主がみなで豊かになる 三位一体の経営
- ユーザーファースト
- 勝者の科学
- 経済評論家の父から息子への手紙
- なぜ、成熟した民主主義は分断を生み出すのか
- 人類を変えた7つの発明史
- ヤフーの1on1―部下を成長させるコミュニケーションの技法
- 勝負論 ウメハラの流儀
- 他者と働く──「わかりあえなさ」から始める組織論
- 面白いとは何か? 面白く生きるには?
- 達人のサイエンス―真の自己成長のために
- 「価値」こそがすべて!
- CREATIVE LOCAL: エリアリノベーション海外編
- まんがでわかる 理科系の作文技術
- 有限と微小のパン
- 子どもとの関係が変わる自分の親に読んでほしかった本
- 頭のいい人が話す前に考えていること
- 優れたリーダーはストーリーのある目的を語る
- ワークマンは 商品を変えずに売り方を変えただけで なぜ2倍売れたのか
- 一生使える見やすい資料のデザイン入門
- TEDトーク 世界最高のプレゼン術
- マネジメントエッセンシャル版
- 世界で一番やさしい会議の教科書
- 「僕たちのチーム」のつくりかた メンバーの強みを活かしきるリーダーシップ
- 神・時間術
- 経営者の条件
- きみのお金は誰のため
- シャッタ-・アイランド
- 絶対悲観主義
- ガザ 日本人外交官が見たイスラエルとパレスチナ
- ガザとは何か~パレスチナを知るための緊急講義
- 付加価値のつくりかた
- 子育てで一番大切なこと 愛着形成と発達障害
- はじめてのスピノザ
- 人間はいろいろな問題についてどう考えていけば良いのか
- DATA is BOSS
- 「日本の経営」を創る
- 子どもへの性加害 性的グルーミングとは何か
- 人類の物語
- 10宅論
- 数奇にして模型
- リーダーシップの本質
- 決断=実行
- 起業のファイナンス
- 嫌われた監督 落合博満は中日をどう変えたのか
- 弱者の戦略
- 森保一の決める技法
- 海賊たちは黄金を目指す
- 「専門家」以外の人のための決算書&ファイナンスの教科書
- 集中力はいらない
- アジャイル開発とスクラム
- 戦略読書日記
- <勝負脳>の鍛え方
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