PCセットアップメモ 2022/06

Date
Jun 19, 2022
初期インストールしたアプリケーション
  • karabiner
  • vscode
  • notion
  • google nihonngonyuryoku
  • discord
  • zoom
  • slack
  • alfred
  • spark
  • dropbox
  • sequel ace
  • deepl
  • gifski
  • magnet
キーボードの設定
Mac の日本語入力ソース選択に Ctrl + Space を取られて Eclipse のコンテンツ・アシストが効かなかったときのメモ - 全力で怠けたい
Mac の日本語入力に Ctrl + Space を取られて Eclipse のコンテンツ・アシストが効かなかったときのメモ。 書くこと 環境 起こったこと やったこと 環境 mac OS Sierra 日本語 (JIS) キーボード配列 Google 日本語入力 2.20.2700.1 起こったこと Ctrl + Space を押すと入力ソース (ひらがなとか英数とか) の選択表示になり、Eclipse のコンテンツ・アシストが効かない。 やったこと システム環境設定 > キーボード > ショートカット > 入力ソースの「前の入力ソースを選択」と「入力ソースの次のソースを選択」のチェックを外...
Mac の日本語入力ソース選択に Ctrl + Space を取られて Eclipse のコンテンツ・アシストが効かなかったときのメモ - 全力で怠けたい
MacのUSキーボードでcontrol + spaceの日本語入力と英字入力の切り替えをcommand + spaceに変更する設定方法 - bl6.jp
以前まではMacのUSキーボードの日本語入力と英字入力の切り替えは「command + space」でしたが、OS X El Capitanになってから「control + space」というショートカットキーに変更されました(Yosemiteからだとクリーンインストールするとこうなります)。 そして「command + space」にはSpotlightが割り当てられています。正直これだと使いづらいので、従来どおりの設定に変更する方法をご紹介します。 まずはシステム環境設定を開き、「キーボード」を選択します。 キーボードの設定画面が表示されるので、左側にあるメニューから「Spotlight」をクリックします。そして右側の「Spotlight 検索を表示」という項目を選択します。 その項目の右側にキーコンビネーションがあるので、ここをクリックして「control + space」というショートカットキーを入力します。 続いて今度は左側のメニューから「入力ソース」を選択します。そして右側にある「前の入力ソースを選択」をクリックし、先ほどと同様に右側のキーコンビネーションをクリックして今度は「command + space」を入力します。 これで従来どおりのショートカットキーで日本語入力と英字入力の切り替えができるようになりました。 今回の変更内容を整理してまとめると以下になります。 (変更前)control + space (変更後)command + space (変更前)command + space (変更後)control + space というわけで、MacのUSキーボードを使っている方で、以前まで使っていた日本語入力と英字入力を切り替えるショートカットキーに戻したい場合は、ぜひ試してみてください。
MacのUSキーボードでcontrol + spaceの日本語入力と英字入力の切り替えをcommand + spaceに変更する設定方法 - bl6.jp
トラックパッドの設定
Mac トラックパッドで「3 本指のドラッグ」を有効にする
感圧タッチに対応したトラックパッドでは、オプションで 3 本指のジェスチャでアイテムをドラッグするように設定できます。 Apple メニュー  >「システム環境設定」の順に選択し、「アクセシビリティ」をクリックします。 サイドバーで「ポインタコントロール」を選択します (以前のバージョンの macOS では、「マウスとトラックパッド」を選択します)。 「トラックパッドオプション」ボタンをクリックします。 「ドラッグを有効にする」を選択し、メニューから「3 本指のドラッグ」を選択します。 「OK」をクリックします。
Mac トラックパッドで「3 本指のドラッグ」を有効にする
 
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